価格据え置きで約50%増量!ローソンが「盛りすぎチャレンジ」を開催

おにぎり・調理パン・調理麺・店内調理弁当・デザートといった計11品を発売

株式会社ローソンは昨今の物価上昇の中、創業50周年記念施策「マチのハッピー大作戦」の一環として、11月18日(火) (※1)から2週にわたって全国のローソン店舗(約14,000‬店:2025年10月末時点、一部店舗を除く)で、価格据え置きで具材や重量などを約50%増量した「盛りすぎチャレンジ」を追加開催します。

今回の「盛りすぎチャレンジ」では、過去に開催した際に特に人気だった、おにぎり・調理パン・調理麺・店内調理弁当・デザートといった計11品を発売します。

(※1)「盛りすぎ!ナポリタン」と「Uchi Café盛りすぎ!プレミアムロールケーキ」は11月17日(月)発売

ローソンの「盛りすぎチャレンジ」は、消費者物価指数が前年同月比で3.1%(※2)上昇した2023年2月に初めて開催し、今回で6回目となります。

いずれも値段をそのままに商品を増量するおトクさと、インパクトのあるビジュアルでワクワクする楽しさを届けることで、高い支持を得ました。

本年も原材料やエネルギー価格などの高騰によって物価の上昇が続いており、総務省によると2025年9月の消費者物価指数(※2)が前年同月比で2.9%上昇しました。

ローソンではそのような状況の中、おトクでインパクトのあるワクワクする商品で楽しい生活のサポートをするため、「盛りすぎチャレンジ」を追加で開催することにしました。

(※2)消費者物価指数 生鮮食品を除く総合指数

ローソンは、1975年に大阪府豊中市に1号店をオープンし、今年で創業50周年を迎えました。これまでの感謝を込めて、お客様におトクでハッピーになってもらえることを目的とした様々な取り組みを、創業月である6月から“マチのハッピー大作戦”と題して実施しています。

6月3日を「ローソンの日」として制定したほか、1号店「ローソン桜塚店」において50年前の店舗外観を再現した店舗ラッピングを実施するなど、これまでに54個(2025年11月13日時点)の取り組みを行っています。

■「盛りすぎチャレンジ」商品一覧 ※画像は全てイメージです。

■ローソンhttps://www.lawson.co.jp/